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神田錦町2丁目計画の進捗状況

IMG_0427[1]

上の写真は、6月末ごろの写真です。

そして

下の写真は8月末の写真です。

地下階の工事をしている時は、これと言って目立たなかったのですが、地上階の建設が始まると、どんどん背が伸びて行っているのが分かります。

IMG_0498[1]
(写真をクリックすると大きくなります)
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神田錦町2丁目計画



三基ビルの真向かいの一区画の建設現場が「神田錦町2丁目計画」です。

大きなクレーンが4本も立ち上がって、どんどん進んでいます。

今は、我が事務所から見下ろしていますが、そのうちに見上げるようになるそうです。

竣工は2020年3月予定です。
楽しみですね。

日本野球発祥の地

学士会館の敷地の角に、その碑は建っています。
(東京都千代田区神田錦町3-28)


握っているボールは地球です。
ボールの縫い目はアメリカと日本をつないでいます。






学士会館のウェブサイトから説明文を引用しました。


神保町の古書店街にほど近い、歴史的建造物、学士会館の敷地内に「日本野球発祥の地」の碑があります。

 平成15年に行われたこの碑の除幕式には、「野球の神様」といわれた9連覇時代の元巨人軍川上哲治氏が来賓としていらっしゃったそうです。
そこで川上氏は「もし、野球が日本に来なかったら私は熊本の田舎者にすぎなかった」とあいさつしたそうです。

 そもそも当地は東京大学発祥の地でもあります。
東大の前身開成学校が創設された場所で、明治5年(1872)学制施行当初、 第一大学区第一番中学と呼ばれた同校でアメリカ人教師ホーレス・ウィルソン氏が学課の傍ら生徒達に野球を教えたそうです。

  この野球は翌明治6年(1873)年に新校舎とともに立派な運動場が整備されると、本格的な試合ができるまでに成長しました。

  これが「日本の野球の始まり」といわれています。
明治9年(1876)初夏に京浜在住のアメリカ人チームと国際試合をした記録も残っています。

 ボールを握る右手をかたどった碑は ブロンズ製で、高さ2.4メートル。ボール上には世界地図が描かれ、日本と米国を縫い目によって結ぶことで「野球の国際化を表現」しています。

○学士会館ホームページ
http://www.gakushikaikan.co.jp/

神田錦町二丁目計画

東京電機大学の跡地は、「神田警察署通り」の名称になった神田警察署もありました。
弊社三基ビルは、その隣のブロックにあります。

その跡地は、現在(仮称)神田錦町二丁目計画が進行しています。
2020年の春には、市民ホールや店舗のあるオフィス棟が建つ予定です。

建物の周りは芝生や樹木が植えられ公園のようになります。
非常時には近隣住民やオフィス従業員が避難できるスペースになるそうです。

写真は弊社三基ビル屋上からの眺めです。

神田2丁目Prjt

BIO tech 2017



2017年6月28日(水)~6月30日(金)
10:00~18:00(最終日のみ17:00)
東京ビッグサイト

BIO tech 2017 第16回 バイオ・ライフサイエンス研究展 とは

バイオ分野 日本最大の専門技術展/国際会議

BIO techは、ライフサイエンス分野の【研究機器】【試薬】【分析装置】【受託サービス】など、先端バイオ技術が一堂に出展。
製品・技術の導入を目的に来場するライフサイエンス研究者と出展社との間で、商談やパートナリング活発に行われる専門技術展/国際会議です。


クリーンルームが必要な分野です。
http://www.sankisangyo.jp/biz/index7.html



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